ライブ映画『チェッカーズ 1988 SCREW TOUR at 東京ドーム【4Kリマスター】』の入場者特典、劇場物販、応援上映が決定!「Jim&Janeの伝説」ライブ映像が公開!

1983年のデビューから1992年に解散するまで日本の音楽シーンを席巻した人気バンド・チェッカーズ。3月20日から公開となるライブ映画『チェッカーズ 1988 SCREW TOUR at 東京ドーム【4Kリマスター】』の入場者先着特典が決定した。
公開1週目に配布される「SCREW TOUR復刻チケットタイプステッカー」は、唯一の東京ドーム公演となった『SCREW TOUR』で使用されたチケットのデザインを復刻したもので、本作に収録されている公演が行われた日付、8月26日と記載されたスペシャルデザインとなっている。
公開2週目に配布される「SCREW TOUR復刻スタッフパスステッカー」は、関係者が使用していたスタッフパスのデザインを用いたもの。それぞれ本作上映館にて鑑賞者1人につき1枚配布されるが、数量限定のためなくなり次第終了となる。
各劇場物販では、当時のSCREW TOUR復刻グッズ等の販売が決定した。Tシャツやバンダナなどファンなら手に入れたいアイテムがラインナップされている。
映画公開時には通常上映の他、Dolby ATMOS(ドルビーアトモス)版での上映も予定しているが、さらに応援上映の実施も決定。公開発表時から、SNS上で挙がっていた「チェッカーズのライブを静かに見るなんて無理」など本編を見ながらみんなで盛り上がりたいという熱い声に応えた形となっている。大スクリーンで良質な音も楽しみつつ、ぜひ一緒に手拍子、声援を送り、本物のコンサートさながらの興奮を体験いただきたい。応援上映は本作公開日の3月20日より順次上映予定。詳しい情報は、各劇場ページをチェックしてほしい。
また、チェッカーズ公式YouTubeでは、劇場公開に先駆けて「ONE NIGHT GIGOLO」に続き、「Jim&Janeの伝説」のフルサイズライブ映像が公開されている。


ライブ映画『チェッカーズ 1988 SCREW TOUR at 東京ドーム【4Kリマスター】』
2026年3月20日(金・祝)公開 ※終演後に特典映像上映
前売券発売中:オリジナルコースター付ムビチケカード:3,000円(税込)
上映情報掲載サイト:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=CheckersScrew
※応援上映館(実施時間に関しては各劇場より告知)
期間:2週間限定ロードショー
映画入場者プレゼント
第1週目…SCREW TOUR復刻チケットタイプステッカー

・3月20日(金・祝)からの上映館:3月20日(金・祝)〜3月26日(木)
・4月3日(金)からの上映館:4月3日(金)〜4月9日(木)
第2週目…SCREW TOUR復刻スタッフパスステッカー

・3月27日(金)からの上映館:3月27日(金)〜4月2日(木)
・4月10日(金)からの上映館:4月10日(金)〜4月16日(木)
※上記スケジュールとなりますが数量限定のためなくなり次第終了となります。
『チェッカーズ 1988 SCREW TOUR at 東京ドーム4Kリマスター』劇場販売グッズ

各上映劇場にて、グッズ販売が決定。
上演開始日より発売開始。
応援上映
3月20日(金・祝)公開『チェッカーズ 1988 SCREW TOUR at 東京ドーム4Kリマスター』につきまして【発声OK!応援上映】の開催が決定。
詳細は各劇場HPをご確認ください。
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=CheckersScrew
ライブ映像先行公開中「Jim&Janeの伝説」(1988 SCREW TOUR at 東京ドーム)
ショート動画
https://youtube.com/shorts/67ddiVPTYxE
アーティストインフォメーション
THE CHECKERS 40th Anniversary Online Shop:https://checkers40.ponycanyon.co.jp/
公式YouTube:https://www.youtube.com/@checkerslove
プロフィール
チェッカーズ
藤井郁弥(V)、武内享(G)、高杢禎彦(V)、大土井裕二(B)、鶴久政治(V)、徳永善也(Dr)、藤井尚之(SAX)からなるロックバンド。
1983年9月、シングル「ギザギザハートの子守唄」でデビュー。「涙のリクエスト」「ジュリアに傷心」などが大ヒットし、ファッションをまねる若者も続出するなどアイドル的な人気を博し社会現象を起こす。1987年のシングル「NANA」以降はメンバー自作曲を中心に本格的なロックバンドへと飛躍、「WANDERER」「夜明けのブレス」など多くのヒットを放つ。1992年末、惜しまれつつ解散。

